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ABOUT アニバーサリービジュアルにこめられたストーリー

atre EBISU 20th Anniversary

日々、生き続ける恵比寿の街。

1日として同じ日はなく、変化し続けていくのは、街も人も同じ。

今年で20周年を迎えるアトレ恵比寿は、
街と人をつなぐかけがえのない存在を目指して。

四季の移ろいや草花が持つ生命力で変化や力強く生きることを表現し、
アトレ恵比寿20周年アニバーサリーのビジュアルとして落とし込んだ。

恵比寿の街に店を構える「Cherry Radish」と、
恵比寿にゆかりのあるカメラマン「伊藤大介」。

恵比寿を知るクリエイターとコラボレーションし、世界観をつくり上げる。

ARTIST PROFILE

Cherry Radish

Cherry Radish

- フラワーアレンジメント -

1990年代から恵比寿の街にフラワーショップを構え、生花の販売をはじめウェディング装飾やその他空間装飾など、多岐に渡り活躍。食虫植物(ネペンテス)をはじめ、ビカクシダ、フペルジア、チランジアなど東南アジア、オーストラリア、マダガスカルなどの珍しい植物を中心に扱っている。

伊藤大介

伊藤大介 (SIGNO)

- カメラマン -

博報堂フォトクリエイティブに在籍した後、フリーランスフォトグラファーとして独立。広告、ファッション、CDジャケットなど、アスリート、タレント、ミュージシャンを数多く撮影。動きのあるビジュアル作りを得意とする。現在はスチール撮影からムービー撮影までの幅広く活動中。学生時代、STUDIO EBIS近くに住んでいたことがあり、いつかこのスタジオで撮影をしたいと思い続けていた。